練り切り
アートスクール

練り切りとは

練り切りとは

⽇本の伝統⽂化である和菓⼦。⽬にも美しい⽇本の四季や⾵物詩を⼩さなお菓⼦で表現します。
その中で上⽣菓⼦と呼ばれる練り切り。
練り切りとは⽩餡に砂糖やつなぎ⾷材を加え調整して練った餡を使う⽣菓⼦です。

日本の繊細な技を学ぶ

⽇本の繊細な技を学ぶ

この餡に⾊合いをつけて、四季折々の植物、⾵物詩をかたどる繊細な細⼯を施し祝儀や茶席で使われます。

近年では海外の⽅からも注⽬の和菓⼦。
伝統的な絵柄以外にも、可愛い動物や季節⾏事のモチーフまで、現代⾵にも作り上げる⽇本の繊細な技を⽣かせる新しい世界です。

アイコン開催講座

マンスリーレッスン
(ご予約制の1回完結レッスン)

下妻アトリエ、浅草橋アトリエにて毎⽉開催。
季節感あふれるものや、可愛い動物など毎⽉テーマが変わります。
2種類6個を作り化粧箱に⼊れてお持ち帰りできます。
お抹茶と撮影したり、講師の作った練り切りを試⾷もできます。

レッスンでは⽣地の⾊付け、包餡、成形、仕上げを学びます。
練り切り⽣地からのレッスンは別枠にてレッスン終了後に受講もできます。 要予約。(練り切り⽣地300g・中餡80gお持ち帰り ⽣地の作り⽅レシピ付き1,800円)

下妻アトリエ5,000円(税込)
浅草橋アトリエ6,300円(税込)

練り切りアート認定講座

⽇本サロネーゼ協会監修の認定講座が受講できます。

イベントレッスン

企業様からご依頼や学校⾏事等のイベントも承ります。
詳しくはお問い合わせください。